府民協働
ちーびずモデル事業、推進中!
「ちーびずドリッコKimono(きもの) 応援カフェ」を各地で開催

京都の女子発、Kimonoをステキに、普段使いしよう

 きものでまちおこしするNPO法人京小町踊り子隊プロジェクトが、あらゆる世代の女性たちに、「もっと気軽にきものを着て欲しい」、と開発したオリジナルきものに共感。
 NPO、府、ちーびず推進員が府民協働プラットフォームで「きもの文化継承」「縫製の仕事づくり」「和装関連産業振興」を目指して推進中!!

 

女子たちの感想

 

  • 子供を抱っこしながら体験できて感動!
  • 着物のハードルが下がった。ポリちりめんは洗えるのが魅力。
  • お茶のお稽古などに持ち運び楽。現地で簡単に着られる。
  • 着付け教室の講師たちからは、「伝統的な着物文化を推進したいが現実は困難。3部式も1つの選択肢とて認めたい。例えば和装への入り口として若者にアピールしては。一緒に和装文化をつなぎたい。
  • 所有の着物を3部式にリフォームしたい(多数)。