京都ちーびずレシピ[主菜・副菜編]

下大久保の梅干しでさんま煮


秋の味覚の代表、さんまと、 丁寧に手作りされた梅干しはお互いの旨味を引き出すベストカップル!

使用したちーびず製品 : 下大久保の梅干し

鍋に水、酒、みりん、醤油を煮立たせ、内臓を取り洗い流した秋刀魚、下大久保の梅干しを入れ落し蓋(クッキングペーパー等)して20分ほど中火で煮る。煮汁にとろみがついて魚に照りが出てきたら完成。梅干しで煮ることで、魚の臭みをカットしてくれる効果があります。

 

しいたけの肉巻き柿酢あん


柿酢を入れることでさっぱりと戴けます!お弁当にもオススメ

使用したちーびず製品 : 柿酢

生しいたけを縦半分に切り、豚バラ肉を巻く。米粉をまぶし、油を熱したフライパンで焼く。全体に焼き色が付いたら、〇むらさき柿酢を回し入れ、全体にとろみがついたら完成。むらさきは山城のねぎをたっぷり使っただし醤油。他に面倒な味付けがいらないので、一本あると便利。

 

乾燥野菜(聖護院大根) 天ぷらカレー味 


カレー味で子供にも大人気の野菜のおかず!

使用したちーびず製品 : 乾燥野菜(聖護院大根)

乾燥野菜(聖護院大根)を水で20〜30分戻し(熱湯にいれて5分ほどゆでると時間短縮になる)を軽く絞る。夕日ヶ浦の塩、カレーパウダー、天ぷら粉を規定の分量の水で溶いたものをつけて、からりと揚げる。

 

乾燥野菜(玉ねぎ) 旬のかき揚げ


具材に乾燥玉ねぎを使えば、皮むき、涙いらず!で簡単。

使用したちーびず製品 : 乾燥野菜(玉ねぎ)

乾燥野菜(玉ねぎ)は水で戻さず、薄くスライスしたゴーヤ、むきエビと合わせておく。酒と薄口しょう油を少し入れ、小麦粉、片栗粉を適量混ぜ合わせる。衣をつけて、色よく揚げれば完成。乾燥野菜(玉ねぎ)は、水で戻さずそのまま食べても甘みがあり、子供にも人気のある、オススメ食材です。

 

乾燥野菜(きゅうり) の生姜風味


一品足りない時、乾燥野菜があればとっても便利です!!

使用したちーびず製品 : 乾燥野菜(玉ねぎ)

乾燥野菜(きゅうり)は水で10分ほど戻し、おろし生姜と醤油をかけて。旬の旨味を凝縮した乾燥野菜(きゅうり)だと、美味しさが長持ち。

竹嶋貴代美
ちーびず製品は、市販品と違う工夫がされているので、味に変化がつきやすく、主婦としては嬉しい!
ちーびず推進員 竹嶋貴代美