「毛原(けはら) の棚田」 のおもてなし
〜日本の棚田百選・心のふるさと〜

 1000 年続く里づくりを目指す福知山市の大江山連邦に包まれた毛原地区は、12 戸30人の棚田の景観がステキな集落。

 「日本の棚田百選」に選ばれた景観を活かし、集落全員で広報や特産品づくりに挑戦するワンダービレッジです。

 「黒豆の粕漬け」は、かつて昭和の頃の毛原女子グループによる開発商品の復刻版。口の中で酒粕の風味が優しく広がります。思いの外甘すぎないので、日本酒のおつまみに、ごはんのお供にも最適。

「きのこ三昧」は、キノコ数種類を山椒と醤油で味付けた旨煮。卵とじにしてもいいかも。

 お弁当にも重宝します。

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